<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>聖十字教会ブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/" /><modified>2008-06-29T13:15:56+09:00</modified><tagline>小樽聖十字教会です。教会で開催された、さまざまな集会、活動を報告いたします！</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>なごみの会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=901356" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=901356</id><issued>2008-06-28T09:34:22+09:00</issued><modified>2008-06-28T00:59:30Z</modified><created>2008-06-28T00:34:22Z</created><summary>新しい教会へ引越し、6ケ月が過ぎました。
この、新しい教会をもっと沢山の人々に知ってほしく、
「なごみの会」を始めました。
新しい教会で、お茶を飲みながら、楽しいおしゃべり。
おしゃべりの内容は自由。
それと、リクエストタイム。
皆さんから、昔の思い出...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>管理人</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新しい教会へ引越し、6ケ月が過ぎました。<br />
この、新しい教会をもっと沢山の人々に知ってほしく、<br />
<span style="color:#FF6633">「なごみの会」</span>を始めました。<br />
新しい教会で、お茶を飲みながら、楽しいおしゃべり。<br />
おしゃべりの内容は自由。<br />
それと、リクエストタイム。<br />
皆さんから、昔の思い出の曲やリクエストを、ピアノで生演奏。<br />
<br />
その第一回目が6月23日（月）あさ10：00から、行なわれました。<br />
<br />
<img src="images/IMG_0094-001-.jpg" width="260" height="195" alt="なごみの会" class="pict" /><br />
<br />
教会近隣より7名と、スタッフ合わせて13名の集いとなり、<br />
おしゃべりと、リクエスト曲の生演奏、スタッフの賛美。<br />
お茶を飲みながら、なごやかなひと時を過ごすことができました。<br />
<br />
現在、開催日は不定期なのですが、次回は、<br />
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;">8月29日（金）</span></span>を予定しております。<br />
<br />
これからも、気兼ねなく集まれる場を作りたいと思います。<br />
]]></content></entry><entry><title>神の契約について思う</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=899359" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=899359</id><issued>2008-06-27T00:06:30+09:00</issued><modified>2008-06-26T15:06:34Z</modified><created>2008-06-26T15:06:30Z</created><summary>このごろ、聖書のいう契約について、思いを巡らせています。ふつう契約といえば、お互いの合意があって成立するものですよね。ただ、神様の契約は一方的にもたらされるもののようです。だからといって、強制的ではなく、恩寵に満ちているものです。たとえば、ノアの箱舟の...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>JAPO</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[このごろ、聖書のいう契約について、思いを巡らせています。ふつう契約といえば、お互いの合意があって成立するものですよね。ただ、神様の契約は一方的にもたらされるもののようです。だからといって、強制的ではなく、恩寵に満ちているものです。たとえば、ノアの箱舟の時代、罪のある人類を二度と洪水で滅ぼさないことを神様が誓ったとき、人類への契約のしるしとして虹ができたと聖書に書いていますね。<br />
<br />
旧約聖書を読み返してみると、人類の罪と失敗は幾度となく繰り返されていることがわかります。そしてその報いを受け、苦しむ姿があります。しかし、神様の契約はその中でも変わらず、祝福されるべき者は祝福されるのです。<br />
<br />
アブラハムの子イサクとイシュマエルは、それぞれユダヤ人とアラブ人の祖とされています。イシュマエルは、アブラハムの正妻の子ではなかったのですが、アブラハムの子孫が増えひろがるという契約にもとづいて、やはり大勢の民の祖となりました。（現代でもアブラハムの子孫に受け継がれるべき土地をめぐって双方が対立しています。これが中東危機の根源です。）<br />
<br />
私の生涯を振り返っても、どうやっても、治らない性格は治らないし、気をつけているつもりでも、どこかで気を抜けば同じ罪を犯す。信仰をふるいたたせようとして、一日何時間祈ろうと決心しても、いつのまにかその習慣が消えている。そんなことは数知れない。ひょっとすると、日々出会う人とか一緒に教会に来ている人とかに迷惑なことをして、知らずに傷つけていることもあったかも知れない。<br />
<br />
でも、主イエスを信じるなら救われる。神様は私の悪いところをご存知です。私は自分の正しさを主張できる立場にありません。それでも私は救われる。罪のない方が罪ある私の立場になりかわって死の刑罰をうけたから私は何の罪をも問われない。<br />
<br />
そんなあつかましい考え方でいいのかって？いえいえ、これこそ現代の神様の契約（新約）なのです。<br />
]]></content></entry><entry><title>お知らせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=899433" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=899433</id><issued>2008-06-26T01:35:38+09:00</issued><modified>2008-06-25T16:36:11Z</modified><created>2008-06-25T16:35:38Z</created><summary>6月22日に、聖十字教会ホームページをリニューアルしました。
これまでのホームページとは、デザインも、中身（システムも）もリニューアル。

定例の集会や、教会行事の日程などを、ご案内していければと思っております。

どうぞよろしくお願いいたします。

小...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>管理人</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[6月22日に、聖十字教会ホームページをリニューアルしました。<br />
これまでのホームページとは、デザインも、中身（システムも）もリニューアル。<br />
<br />
定例の集会や、教会行事の日程などを、ご案内していければと思っております。<br />
<br />
どうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
<a href="http://www.seijuji.com" target="_blank">小樽聖十字教会ホームページ</a><br />
http://www.seijuji.com]]></content></entry><entry><title>キックベースボール大会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=891326" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=891326</id><issued>2008-06-16T23:40:09+09:00</issued><modified>2008-06-16T15:50:10Z</modified><created>2008-06-16T14:40:09Z</created><summary>6月15日（日）教会学校・kidsアワー主催
キックベースボール大会を開催しました[:サッカーボール:]



この日の天気予報は、曇りのち雨・・
しかし！、こども達のお祈りの通り雨は降らず、
ちょうど良い天候の中でキックベースボールができました。




この...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>管理人</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[6月15日（日）教会学校・kidsアワー主催<br />
<span style="color:#0099FF">キックベースボール大会</span>を開催しました[:サッカーボール:]<br />
<br />
<img src="images/IMG_4531-001.jpg" width="260" height="195" alt="キックベースボール" class="pict" /><br />
<br />
この日の天気予報は、曇りのち雨・・<br />
しかし！、こども達のお祈りの通り雨は降らず、<br />
ちょうど良い天候の中でキックベースボールができました。<br />
<br />
<br />
<img src="images/IMG_4532-001.jpg" width="240" height="180" alt="キックベースボール" class="pict" /><br />
<br />
この日、大人も合わせると約32名が参加。<br />
大人も、子供合同で、1チーム10人程度？のチーム編成で、<br />
<span style="color:#FF0000">「プレイボール」！</span><br />
<br />
この程度が良かったデス。<br />
<br />
<br />
<img src="images/IMG_4559-001.jpg" width="240" height="180" alt="キックベースボール" class="pict" /><br />
<br />
ルールは簡単。バットとグローブを使わない野球です。<br />
だから、転がしたボールをただ蹴るだけ！<br />
<br />
<img src="images/IMG_4560-001.jpg" width="200" height="150" alt="キックベースボール" class="pict" /><br />
<br />
思い切り遠くに飛ばす子供もいれば、<br />
バント？のようにチョイ蹴りの、<br />
頭脳プレイも出ました[:ショック:]<br />
<br />
珍プレー＆好プレーも、<br />
転ぶ「大人」の続出の結果は、<br />
<br />
<img src="images/IMG_4562-001.jpg" width="240" height="180" alt="キックベースボール" class="pict" /><br />
<br />
。。。<br />
<br />
<br />
しかし、これは一回戦。<br />
チームを入れ替えての、まさかの二回戦突入。。。<br />
<br />
大人は驚き、こども達は大喜び　[:拍手:]<br />
<br />
だけど、みんな勝ち負けではない、<br />
楽しい時間を過ごすことができました。<br />
<br />
神様を中心とした楽しい交わりを、改めて実感。<br />
<br />
と同時に本日、両足＆わき腹筋肉痛も実感。<br />
でも、ホント楽しかったです[:楽しい:]<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>春の大掃除〜パート2</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=874620" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=874620</id><issued>2008-06-03T00:57:55+09:00</issued><modified>2008-06-02T16:08:38Z</modified><created>2008-06-02T15:57:55Z</created><summary>気がつくと、入堂感謝から半年が経ちました。
あっという間の半年でした。

そんな中、日曜日に春の大掃除を行いました。



メインは窓と床の大掃除。
床を掃除して、みんなで一列になってワックスがけ。



窓も、結構汚れてました。



これからの各行...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>管理人</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[気がつくと、入堂感謝から半年が経ちました。<br />
あっという間の半年でした。<br />
<br />
そんな中、日曜日に春の大掃除を行いました。<br />
<br />
<img src="images/IMG_0002-001.jpg" width="210" height="158" alt="春の大掃除" class="pict" /><br />
<br />
メインは窓と床の大掃除。<br />
床を掃除して、みんなで一列になってワックスがけ。<br />
<br />
<img src="images/IMG_4446-001.jpg" width="240" height="180" alt="春の大掃除" class="pict" /><br />
<br />
窓も、結構汚れてました。<br />
<br />
<img src="images/IMG_0009-001.jpg" width="180" height="135" alt="春の大掃除" class="pict" /><br />
<br />
これからの各行事に備えて、教会に来た方が<br />
心地よく参加できるように、<br />
なにより、神様を現す教会が、心地よいところとなるように。<br />
今年も、春の大掃除を行いました。<br />
<br />
<img src="images/IMG_4448-001.jpg" width="240" height="180" alt="春の大掃除" class="pict" /><br />
<br />
こんなに、きれいになりましたヨ〜<br />
いつでも、気軽にお越しくださいネ。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>春の大掃除</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=867303" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=867303</id><issued>2008-06-01T14:52:21+09:00</issued><modified>2008-06-01T05:52:21Z</modified><created>2008-06-01T05:52:21Z</created><summary>春の大掃除を今日行いました
写真レポートは後ほど！！
お楽しみに</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>管理人</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[春の大掃除を今日行いました<br />
写真レポートは後ほど！！<br />
<span style="color:#FF0000"><strong><span style="font-size:x-large;">お楽しみに</span></strong></span>]]></content></entry><entry><title>キックベースボール</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=866722" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=866722</id><issued>2008-05-31T23:44:42+09:00</issued><modified>2008-05-31T14:46:13Z</modified><created>2008-05-31T14:44:42Z</created><summary>キッズアワー主催
キックベースボールのご案内

6月15日（日）午後1：30から、
キッズアワー主催のキックベースボールを開催いたします。

午後1：30に教会へ集合。潮見台小学校のグランドをお借りして、
キックベースボールを行います。

ご参加お待ちしており...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>管理人</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[キッズアワー主催<br />
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">キックベースボールのご案内</span></span><br />
<br />
6月15日（日）午後1：30から、<br />
キッズアワー主催のキックベースボールを開催いたします。<br />
<br />
午後1：30に教会へ集合。潮見台小学校のグランドをお借りして、<br />
キックベースボールを行います。<br />
<br />
ご参加お待ちしております！]]></content></entry><entry><title>ワーシップナイトについて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=856736" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=856736</id><issued>2008-05-24T01:40:25+09:00</issued><modified>2008-05-23T17:34:45Z</modified><created>2008-05-23T16:40:25Z</created><summary>　毎週土曜日の夜７時から８時半くらいまで、ワーシップナイトという賛美、ゴスペルの集会を行っています。小樽の教会のなかでは、ゴスペルを歌うことを中心とした集会は珍しいかもしれませんが、約２５年間、ほぼ休むことなく毎週行ってきた大切な集会のひとつです（初め...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>JAPO</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　毎週土曜日の夜７時から８時半くらいまで、ワーシップナイトという賛美、ゴスペルの集会を行っています。小樽の教会のなかでは、ゴスペルを歌うことを中心とした集会は珍しいかもしれませんが、約２５年間、ほぼ休むことなく毎週行ってきた大切な集会のひとつです（初めはコーヒータイムと言う名前の集会でした）。<br />
　この集会に参加したことがきっかけで、この教会に通うようになった方もいます。私も、ワーシップナイトがなければ、この教会のことを知ることはなかったかもしれません。<br />
<br />
聖書に、神様は賛美の中に住まわれると書いてあります。日曜の礼拝のように大勢の人が集まる集会ではないのですが、賛美の歌＝ゴスペルを歌うことで、確かな神様の愛を感じることができます。そして、少人数だからこそ、みんなで神様から受けた恵みをわかちあうこともできるのです。<br />
<br />
使用している楽器はキーボード、ギター、ドラム等。歌っている曲も現代的なもので、文語調の古典的な賛美歌と比べて歌詞の意味がわかりやすく、若い世代の人にも向いているのではないでしょうか。<br />
<br />
「教会ってどんなところなんだろ？」「教会に入ってみたいナ〜」と思う方、そして、「疲れている人」「失望の中にある方」ぜひワーシップナイトに来ていただきたいと思います。<br />
「家は、仏教だから教会には入れない」そんな事はありません。。<br />
ワーシップナイトでは、牧師からのメッセージ（説教）の時間はありません。しかし、何よりも豊かな神様の臨在と、神様に愛されている実感を体験することでしょう。]]></content></entry><entry><title>ペンテコステ記念礼拝＆焼き肉会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=841239" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=841239</id><issued>2008-05-12T23:22:36+09:00</issued><modified>2008-05-16T13:08:52Z</modified><created>2008-05-12T14:22:36Z</created><summary>5月11日（日）ペンテコステ記念礼拝を今年もお捧げしました。



キリスト教資料の統計によると、（2003年度統計）日本にあるキリスト教会は伝道所含め、9165教会。信徒総数は1,177,851人。
そして、全世界の信徒総数は、37億2891万人。
これは、全てこのペンテコス...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>管理人</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[5月11日（日）ペンテコステ記念礼拝を今年もお捧げしました。<br />
<br />
<img src="images/IMG_4362-001.jpg" width="240" height="180" alt="ペンテコステ礼拝" class="pict" /><br />
<br />
キリスト教資料の統計によると、（2003年度統計）日本にあるキリスト教会は伝道所含め、9165教会。信徒総数は1,177,851人。<br />
そして、全世界の信徒総数は、37億2891万人。<br />
これは、全てこのペンテコステから始まり、今もキリストを信じる喜びを現し続けております。<br />
そして、私たち聖十字教会もこの喜びを伝え、現すために新会堂が建ちました。<br />
ここに、神様がいてくださり、慰めと癒し、喜びがあります。<br />
<br />
<br />
そして、ペンテコステ記念礼拝のあと、この新会堂の駐車場で、初の焼き肉会を行いました[:楽しい:]<br />
<br />
<img src="images/IMG_4374-001.jpg" width="240" height="180" alt="ペンテコステ礼拝　焼き肉" class="pict" /><br />
<br />
礼拝出席者のほとんどが出席した焼き肉会。<br />
大人29名。食べ盛り小中高生16名。そして、やんちゃ盛り幼児5名。<br />
焼き台を計4台用意しました[:びっくり:]<br />
<br />
まずは、火がなければいけません。大急ぎで火を準備。<br />
<br />
<img src="images/IMG_4364-001.jpg" width="240" height="180" alt="ペンテコステ礼拝焼き肉" class="pict" /><br />
<br />
メニューは、シンプルに生ラム。<br />
<br />
<img src="images/IMG_4379-001.jpg" width="240" height="180" alt="焼き肉" class="pict" /><br />
<br />
そして、これまた野菜もシンプルに、<br />
「もやし」＆「ピーマン」＆今が最高においしい「新玉」！<br />
とにかく、甘い！<br />
<br />
<img src="images/IMG_4389-001.jpg" width="240" height="180" alt="焼き肉" class="pict" /><br />
<br />
と、シンプルのはずが・・・<br />
鉄板をよく見ると、<br />
<br />
<img src="images/IMG_4383-001.jpg" width="240" height="180" alt="焼き肉" class="pict" /><br />
<br />
「焼き鳥」[:！？:]　しかも、串で、塩コショウまで・・・<br />
もちろん、数量限定。食べ盛り組と、やんちゃ組での争奪戦でした[:イヒヒ:]<br />
<br />
ご飯は、各自での準備。<br />
大半がおにぎりの中、<br />
<br />
<img src="images/IMG_4392-001.jpg" width="240" height="180" alt="焼き肉　ごはん" class="pict" /><br />
<br />
思わず、<br />
<br />
「朝、買ってきたの？」<br />
<br />
「いえ、作ってきました。」<br />
<br />
気合がちがいます。<br />
<br />
そして、差し入れが、<br />
<br />
<img src="images/IMG_4396-001.jpg" width="240" height="180" alt="焼き肉　フルーツ" class="pict" /><br />
<br />
焼き肉後のさっぱりが、最高。<br />
しかも、程よい甘さのロールケーキまで。<br />
さずが、手作り[:拍手:]<br />
<br />
<img src="images/IMG_4398-001.jpg" width="240" height="180" alt="焼き肉　デザートスイーツ" class="pict" /><br />
<br />
ロールケーキは、気づけば残り少なく・・・<br />
自分も急いで食べました[:てれちゃう:]<br />
<br />
みんな、楽しく、おいしいひと時を過ごしました。<br />
聖書の中にも、イエス様がみんなと一緒に食事をする場面がたくさん出てきます。私たちも、イエス様と共にある食事で、楽しい交わりを持つことができました。<br />
<br />
さて、次回は？？<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>神に感謝</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=830900" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=830900</id><issued>2008-05-06T17:10:08+09:00</issued><modified>2008-05-06T08:11:37Z</modified><created>2008-05-06T08:10:08Z</created><summary>私たちの教会では、よくこのことを教えられます。「神に感謝しなさい。」

たぶん、今までの人生が思い通りに動いていたという方は、まれなのではないでしょうか。さらに、思いがけない事故や災害、病気によって人生が悪い方向へと向かってしまう方もいらっしゃるかも知...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>JAPO</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私たちの教会では、よくこのことを教えられます。「神に感謝しなさい。」<br />
<br />
たぶん、今までの人生が思い通りに動いていたという方は、まれなのではないでしょうか。さらに、思いがけない事故や災害、病気によって人生が悪い方向へと向かってしまう方もいらっしゃるかも知れません。このあいだ、小樽築港駅に隣接する某ショッピングモールの入口で、募金を募っている子供たちを見ました。彼らは、親を事故や自殺によって失ったのです。<br />
<br />
「なぜこのような悲劇が自分に降りかかるのか？」と神に（あるいは誰だかわからない何者かに）問いかけたのは一度や二度ではない。そんな人がたくさんいることでしょう。私もそうです。しかし、それが必ずしも不幸な人生に直結しているのではないのもまた事実です。<br />
<br />
<br />
私たちの教会に通う、ある方の声を載せてみました。<br />
<br />
<br />
「私は19歳のとき、教会で洗礼を受けました。自発的なものではなく、ただ周囲の兄弟姉妹（教会員のこと）に勧められるがままのものでした。<br />
　25歳のとき、精神の病にかかり、以来現在36歳を数えます。私は信仰生活に、こうでなければならないというものをあまり感じません。<br />
　神学校（牧師や教会で働くことを願う人がそのための訓練を受けるための学校のこと）を卒業しようが貧乏だろうが、病の身だろうが、神様はえこひいきすることはなさいません。苦しいとき、悲しいとき、恐れの只中にいる時、必ずご自身を現し、出会ってくださいます。私は自分自身に100％信頼をおけるという生き物ではありません。<br />
　しかし、イエス様は100％信頼できるお方です。この方に焦点を当てていく時、悲しみと相反する喜びと、感謝を見出しました。<br />
　全てを益と変えてくださるイエス様に栄光をお返しします。ハレルヤ！」<br />
<br />
<br />
私たちは思うがままに自分の運命をコントロールすることはできないかも知れませんが、私たちの人生を見守り、最善のことをしてくださる神様を信じています。<br />
<br />
苦しんでいますか？ふりかかった災いを運命だと嘆いていますか？<br />
<br />
今、そのような方に、神の愛が豊かに現されますように。あらゆる嘆きが喜びと、感謝へと変えられますように。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">In the name of Christ Jesus Amen!</span><br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>教会の誕生日（ペンテコステ）＆焼肉会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=828952" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=828952</id><issued>2008-05-04T00:06:41+09:00</issued><modified>2008-05-03T15:48:38Z</modified><created>2008-05-03T15:06:41Z</created><summary>5月11日の礼拝はペンテコステ。
全世界のキリスト教会の誕生日ともいうべき日です。細かいことは書くと長くなるのでウィキペディアを読んでいただくとして、この日の礼拝のあと、教会前庭で焼肉パーティをやりますｗ

「教会の誕生日（ペンテコステ）＆焼き肉会」セッ...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>JAPO</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[5月11日の礼拝はペンテコステ。<br />
全世界のキリスト教会の誕生日ともいうべき日です。細かいことは書くと長くなるので<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%86" target="_blank">ウィキペディア</a>を読んでいただくとして、この日の礼拝のあと、教会前庭で焼肉パーティをやりますｗ<br />
<br />
「教会の誕生日（ペンテコステ）＆焼き肉会」セットでいらっしゃい[:モグモグ:]<br />
<br />
当日はじめて教会に来られた方は、２００円で焼肉が食べ放題です。（タダだと遠慮しちゃうでしょうし、このくらいの金額でいかが？２回目以降の人はそれなりに負担アリ。ヨロシク。）<br />
<br />
近くを通りがかったら、寄ってみてください[:食事:]<br />
<br />
去年やったときは肉がかなり余ったそうなので、たぶんたくさん食べられるハズ[:楽しい:]<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>小栗こう＜彩画コラージュ＞</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=823170" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=823170</id><issued>2008-04-29T17:27:57+09:00</issued><modified>2008-04-29T08:34:08Z</modified><created>2008-04-29T08:27:57Z</created><summary>4/28より、教会のホールを使って開催中の、
小栗こう＆シム・ユンス展
の様子を少しだけ、ご報告します。

作品　「砂金魚のレクイエム」小栗こう




「観覧車」　小栗こう




「満月のよるに」　小栗こう




5/3まで開催中のこの画展
写真では、...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>管理人</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[4/28より、教会のホールを使って開催中の、<br />
小栗こう<彩画コラージュ>＆シム・ユンス<ハングル詩画>展<br />
の様子を少しだけ、ご報告します。<br />
<br />
作品　「砂金魚のレクイエム」小栗こう<br />
<br />
<img src="images/IMG_4290-001.jpg" width="260" height="347" alt="小栗こう　彩画" class="pict" /><br />
<br />
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「観覧車」　小栗こう<br />
<br />
<img src="images/IMG_4302-001.jpg" width="200" height="267" alt="小栗こう　彩画" class="pict" /><br />
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「満月のよるに」　小栗こう<br />
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<img src="images/IMG_4303-001.jpg" width="200" height="267" alt="小栗こう　彩画" class="pict" /><br />
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5/3まで開催中のこの画展<br />
写真では、なかなか表現できません。<br />
というのも、作品の中には、背景に「詩」が書いてあるのです。<br />
じ〜っくり見なければいけませんｗ<br />
<img src="images/IMG_4309-001.jpg" width="200" height="267" alt="小栗こう　彩画" class="pict" /><br />
<br />
ひとつ、ひとつの作品は、この「詩」を元に作り上げられたもの。<br />
お近くの方は、ぜひ足を運んでみてはいかかでしょうか？]]></content></entry><entry><title>小栗こう&amp;lt;彩画コラージュ&amp;gt;＆シム・ユンス&amp;lt;ハングル詩画&amp;gt;展〜日・韓　絵画と詩画のジョイント〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=818622" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=818622</id><issued>2008-04-25T22:33:45+09:00</issued><modified>2008-04-27T11:28:48Z</modified><created>2008-04-25T13:33:45Z</created><summary>このたび、釜山国際書画ビエンナーレ2007展に招待出品をされた小栗こう女史の作画に併せ、韓国の著名書家シム・ユンス氏の賛助出品をいただき、日・韓の絵画と詩画のジョイント展を開催します。

この初の試みには、新会堂建築記念の協賛をいただき、地域に開かれた空間...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>JAPO</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[このたび、釜山国際書画ビエンナーレ2007展に招待出品をされた小栗こう女史の作画に併せ、韓国の著名書家シム・ユンス氏の賛助出品をいただき、日・韓の絵画と詩画のジョイント展を開催します。<br />
<br />
この初の試みには、新会堂建築記念の協賛をいただき、地域に開かれた空間として、教会堂の玄関フロアスペースを活用させていただけることになりました。<br />
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<br />
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<img src="images/080427.jpg" width="191" height="200" alt="小栗こう　彩画" class="pict" /><br />
作　小栗こう<br />
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主催者   ＮＰＯ国際芸術文化協会<br />
協賛　　 小樽聖十字教会<br />
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会場名   小樽聖十字教会 <br />
住所     小樽市新富町9-1 <br />
電話番号 0134-22-4608<br />
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開催期間 2008/4/28 〜2008/5/3  <br />
開始時刻 10:00 <br />
閉鎖時刻 18:00 <br />
料金     入場無料 <br />
]]></content></entry><entry><title>ちょっといい話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=814680" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=814680</id><issued>2008-04-22T23:46:31+09:00</issued><modified>2008-04-22T14:46:35Z</modified><created>2008-04-22T14:46:31Z</created><summary>今回、教会のあるご夫人からいいお話を聞いてきましたので、ここでご紹介します。

この方ご実家が青森とのことですが、あるとき、そこで催された高校の同窓会に出たそうです。そこで、隣に座っていた男性の方に、自分がクリスチャンであることをお話したのです。すると...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>JAPO</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今回、教会のあるご夫人からいいお話を聞いてきましたので、ここでご紹介します。<br />
<br />
この方ご実家が青森とのことですが、あるとき、そこで催された高校の同窓会に出たそうです。そこで、隣に座っていた男性の方に、自分がクリスチャンであることをお話したのです。するとその方もキリスト教会には行ったことはないけど関心があって、お母様も「自分が死んだら、キリスト教式の葬儀をしてほしい」ということをおっしゃっていたのだそうです。<br />
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それがきっかけで、また実家へ帰ったとき、その方と待ち合わせて一緒に青森の教会に行ってみようということになりました。<br />
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その男性も、教会へ行くのに何が必要かわからなくて、「役所の書類がいるのか？あるいは住民票の異動とか必要なのか？」ということをしきりにたずねていたそうです。もちろん教会へ行くのにそういったことは必要はないのですけど・・・。<br />
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それから１年が経ち、クリスマスの時にその男性が洗礼を受け、そのまた１年後に、お母様も病床で洗礼を受けます。<br />
<br />
その後、しばらくしてお母様は亡くなり、天に召されたそうです。<br />
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私、この話を聞いて、「神様はこの男性とそのお母様の願いをちゃんと聞いていてくださったんだなあ。すばらしいことだなあ。」と思いました。人が教会へと導かれるのは、決して自分の側の都合というのではなく、神様がその道を開いて導いてくださっているというのは、大きな奇跡です。<br />
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そういえば、初めて教会へ行こうとする人に「お布施というか、寄付金ていくらが相場？」「予約って必要？」なんて訊かれたことは私もありますが、献金額の相場というのは私も知りません（笑）。イエス・キリストの恵みはタダで受けられるものですから、お金の用意がなくてもぜんぜんOKです。気になるようなら自分で思った額でよろしいかと。あと、はじめて行くときに予約する必要もありません。あくまでも気になるなら電話連絡だけでよろしいのではないでしょうか。<br />
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また、いい話（体験談等）ありましたら紹介させていただきます。]]></content></entry><entry><title>キリストの言葉が豊かに宿るとき</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.seijuji.com/?eid=808379" /><id>http://blog.seijuji.com/?eid=808379</id><issued>2008-04-18T15:43:37+09:00</issued><modified>2008-04-18T06:45:24Z</modified><created>2008-04-18T06:43:37Z</created><summary>みなさんは、よく音楽を聴いたり歌ったりすることがおありでしょうか？

私は、このごろめっきり音楽聴かなくなっちゃいました。誰かにカラオケにつきあえとかいわれても、２１世紀に入ってからできた曲は何一つ歌えないかも知れません（泣）歌そのものをあんまり知らな...</summary><author><name>otaru seijuji NET CLUB</name></author><dc:subject>JAPO</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[みなさんは、よく音楽を聴いたり歌ったりすることがおありでしょうか？<br />
<br />
私は、このごろめっきり音楽聴かなくなっちゃいました。誰かにカラオケにつきあえとかいわれても、２１世紀に入ってからできた曲は何一つ歌えないかも知れません（泣）歌そのものをあんまり知らないし、知っていてもいまどきの歌手ってみんなキー高くて私にはムリ・・。<br />
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かつて平井堅のRingという曲を歌ってみようとしましたが、むちゃくちゃつらくて断念した思い出があります。<br />
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人間誰しも孤独を嫌がるものだし、つらい過去からも解放されたい。愛とやさしさがほしい。そういうメッセージがこの曲の歌詞の中にあらわれています。ちょうど昔の尾崎豊の曲にも込められていたようなものが・・。教会が、それらに対する解決をもたらせるところであったらいいですね。<br />
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コロサイの信徒への手紙３：１２〜１７が、今週の聖書箇所でした。今年度の聖句も、この中にあります。（１６節）<br />
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ここでは、互いに赦しあい、愛しあうように、そして神様に感謝をささげるように勧められています。<strong>それは神様に愛されるようになるためにではなく、私たちがすでに神様に選ばれた、聖なる者、愛されている者であって、招かれて一つの体とされた者だからです。</strong><br />
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私たちは、どこかにある幸せを求めてさまよう人生の旅人ではありません。<br />
孤独でも、過去を責められる者でもなく、すでに愛されている者です。このようなキリストの言葉が私たちのなかに豊かに宿るようになったとき、そのとき初めて、本当に赦し、愛し、感謝することができるようになるのではないでしょうか。]]></content></entry></feed>